Retinaディスプレイサポート

XOJOでは最近HiDPI環境に対応し、画像リソースを追加すると解像度ごとに複数の画像を設定できるようになっており、これを使うことでRetinaディスプレイに対応したより解像度が高くきめ細かい画像表示ができるようになります。

次回の「恋々小町」作品は、Apple Siliconプロセッサ搭載Macでは(Mac miniに4k未満のモニタを接続した場合を除き)すべてがRetinaディスプレイになっていることから、フルにRetina対応した形でリリースする予定で、グラフィックもすべて倍の解像度となり新しくなります。

画像もこれまでの1280×800ピクセルから2560×1600ピクセルの解像度で一新され、13インチMacBook Air/MacBook Proのフル画面で遊べるようになります。

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