個人情報保護指針(Privacy Policy)について
うぴょりっくソフトでは、ソフトウェア作品のライセンスキー発行手続きに伴って得たお客様の個人情報の秘密を守る義務があります。うぴょりっくソフトの作品を購入いただきました方の個人情報(メールアドレス、住所、氏名、電話番号)を第三者に提供することはいたしません。
ただし偽造クレジットカード使用や詐欺などの犯罪捜査上必要である場合など特別な場合は例外となることもあります。(今までにクレジットカードの不正使用による問題はありましたが犯罪捜査上必要になって個人情報を提供したことはありません)
また使用許諾契約に違反したと当方が見なしたお客様や、うぴょりっくソフトの作品を二度と起動しないと表明された方、悪質なモンスタークレーマー行為・自己中心的行為・幼稚な言動などの理由でブラックリストに登録されている方につきましては通告・同意なく契約を破棄するとともに、個人情報については秘密を守る義務を一切負わないものとし、サポート、フィードバック、作品の新規購入(ライセンスキー発行)、うぴょりっくソフトのサイトへのアクセスなども一切受け付けないものといたします。
うぴょりっくソフトは、お客様の個人情報のうちメールアドレスのみをうぴょりっくソフトまたは関連する作品などのアナウンスにのみ使用させていただくことがあります。
うぴょりっくソフトのセキュリティポリシーとして、個人情報の不正な流出を防ぐ目的で、開発環境、ライセンスキー発行環境ではWindowsをいっさい使用しておりません。
なぜならWindowsウイルスの中にはコンピューター内のファイルをランダムに取り出し、使用者の知らないところで勝手にメールなどで送信するような悪質なものが数多く存在するため、こうした感染が起きてしまうと大切な情報が盗み取られてしまう恐れがあるからです。
アンチウイルスソフトは、ウイルス作者がウイルスをばらまく前に送りつけたサンプルに対応するだけであり、結局ウイルスが出て誰かが感染したりした後での対応となるため、100%ウイルス感染を防げるわけがありません。そのためアンチウイルスソフトを使用すること自体にほとんど意味も価値もなく無駄に搾取されるだけだと考えます。
それ以前にWindowsはもともとインターネット接続に全く向かない設計をされたOSであり、セキュリティ上の脅威(というより正確には設計上の欠陥)があまりにも多いだけでなくそれらの修正を名乗る方式や改良を名乗る機能も、極めて不誠実なものです。
たとえばVistaの何かする度に確認をさせるのは「ユーザーの操作により発生した」ことにするという全てをユーザーに責任転嫁するためだけの裁判対策の修正でしかなく、本来のセキュリティを向上させているわけではまったくありません。