うぴょりっくソフトのWebサイトはMSIEの危険性を啓蒙する目的で不適切なブラウザであるMSIEでの閲覧をされる場合は必ずこのページを表示した上でFirefoxやSafariなどの正しいブラウザの利用を強く推奨しております。

特集! 悪魔のブラウザMSIEを使うとアクセス履歴がマイクロソフトに無断で報告される事実

※ここに書かれている内容はフィクションではなく実際に起きた事実であり、引用されているログなどは全て実在するうぴょりっくソフトのサーバーのアクセス記録によるものです。Web制作者はMSIEでの表示確認を行うときには十分に注意しましょう。

知人しか知らないはずのユニークなURIにマイクロソフトからのアクセスが!

うぴょりっくソフトでは、いわゆる「宅ファイル便」「データ便」のような形で、スタッフの間で巨大なファイルをHTTPSベースで送受信することのできる「うぴょりっくファイルエクスプレス」という自前のWebアプリケーションを用意しています。これは、Webブラウザでファイルをアップロードして宛先のメールアドレスを入力すると、その宛先にユニークなURIがメールで送信されるという仕組みで、第三者に類推されにくいユニークなURIを受信者がアクセスすると、送信されたファイルがダウンロードできるというシステムです。

機密である前提として、メールで送られる受信者しかユニークなIDを知り得ない、ということで成立していたシステムです

ところが、うぴょりっくソフトのサーバーのアクセス記録を分析していたところ、不思議な記録を見つけました。スタッフがファイルエクスプレスで送信したファイルを、受信者である知人がMSIEを使用してダウンロードした後に、マイクロソフトのIPアドレスから、そのユニークなURIへのアクセスがあったのです。

まず、知人のアクセスログです。

softbankXXXXXXXXXXXX.bbtec.net - - [06/Aug/2009:00:02:12 +0900] "GET /fe/?ufeid=4bc1b2287e66fbd0ca80325cc9b74d91 HTTP/1.1" 200 3855 "http://XXXXXX/" "Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; YTB720; GTB6; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506; YJSG3)"
softbankXXXXXXXXXXXX.bbtec.net - - [06/Aug/2009:00:02:18 +0900] "GET /fe/?ufeid=4bc1b2287e66fbd0ca80325cc9b74d91 HTTP/1.1" 200 54605205 "https://mac.upyolic.com/fe/?ufeid=4bc1b2287e66fbd0ca80325cc9b74d91" "Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; YTB720; GTB6; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506; YJSG3)"

実際の知人である受信者によるアクセス(XXXの部分はプライバシーの観点から伏せています)で、Windows NT 6.0つまりVistaでMSIE 8.0が使われています。そしてそのわずか2時間半後に不審なアクセスがありました。これが実際のApacheのログです。こちらはプライバシーの観点による配慮もなにもないのでオリジナルのログそのままです。

207.46.164.16 - - [06/Aug/2009:02:29:08 +0900] "GET /fe?ufeid=4bc1b2287e66fbd0ca80325cc9b74d91 HTTP/1.1" 301 274 "-" "Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1)"
207.46.164.16 - - [06/Aug/2009:02:29:08 +0900] "GET /fe/?ufeid=4bc1b2287e66fbd0ca80325cc9b74d91 HTTP/1.1" 200 3855 "-" "Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1)"

MSIEのくせにMozillaをいつまでも詐称し続けているのも当然ながら許せないことではありますが、GET /fe?ufeid=のあとの4bc1b2287e66fbd0ca80325cc9b74d91の部分がユニークなIDでこの接続元であるIPアドレス207.46.164.16は、

http://whois.ansi.co.jp/?key=207.46.164.16

で調べると、マイクロソフト社により使用されているIPアドレスで、207.46.で始まるIPアドレスはマイクロソフト社のものであることが分かります。ほかにも同様のケースで207.46.164.19からも同じようなアクセスがありました。

どうして知人しか知り得ないユニークなIDを付けたURIをマイクロソフトが知り得て、アクセスしてきているのでしょうか?

MSIEにはユーザーのアクセスしたURIをマイクロソフトに報告するというスパイウェア機能が搭載されていることを実証する記録であり、またMSIEにそのような仕組みが最初から埋め込まれていることを証明するものです。この事実は、MSIEを使用した場合に全てのセキュリティが無に帰されるというくらい、セキュリティ上極めて深刻な問題です。まさにMSIEはブラウザの皮を被ったスパイウェアであり、マルウェアそのものです。

どうしてこれが危険なことなのか

どうせURIがMSに知られたところで大した問題ではないと考える人も多いことでしょう。このような日和見主義的で無気力な考えは官僚や原子力保安院・東京電力と同様に日本を滅ぼす亡国的売国奴的な考えだと軽蔑はするもののそれはそれで楽なのとそうした自業自得の輩がいてくれるおかげでまともな思考の人がまともでいられるため否定するつもりもありませんが、この問題の恐ろしいところは、例えばWebページ制作者がWebサーバー上に自分専用のページ、たとえば管理ページなどをアップロードして、表示の確認をしようとMSIEを使って開くだけでそのURIが無断でマイクロソフト社に知られてしまうことです。言い換えると、

Webページ制作者が、一般のユーザーがアクセスしないような自分専用の隠しディレクトリなどに管理用のページを(適切なアクセス制御のない場所に)用意し、そこにMSIEでアクセスをたったの一度でも試すだけでその秘密であるはずの管理ページもマイクロソフト社に知られてしまうのです。

これはGumblar(ガンブラー)などよりもはるかに悪質なプライバシー侵害行為であり、これはマイクロソフトの十八番です。MSIEはウイルス(自己増殖はしないものの別の方法で十分に増殖しているためウイルスとあえて定義)であるのにもかかわらず削除不能であるという点でまさに「最強最悪のウイルス」なのです。こんなものに市場が独占され人々が支配されていることを考えると背筋が寒くなります。

また、「受信者しか知らないURIを送るので、セキュリティも万全です」といったことを謳うファイル送信サービスそのもの(例えば「宅ふぁいる便」や「iDisk」)のセキュリティは受信者がMSIEを使用して一度でもアクセスした時点で、マイクロソフトにも情報が行き渡り、受信者だけが受信できるはずだったファイルもマイクロソフトにURIが知られ、その結果盗まれてしまいます。

マイクロソフトはbingとかいうパチモンの検索エンジンもどきも持っていますが、こうした検索エンジンと連動してMSIEから吸い上げた情報をインデックス化している可能性も考えられます。そうすると、最悪な場合マイクロソフトに知られるだけではなく、その秘密のURIがbingにより暴露されてしまう危険性もあるのです。さらにMSIEの機能としてこうしたスパイウェア行為、情報漏洩行為がなされているとすると、その他にも認証情報などを通知することも、技術的には何ら難しくなく、悪意あるいは意図的な故意によりそうした「バグ」または「仕様」によってマイクロソフトに個人情報が吸い上げられてしまうという危険もあります。

例えば、マイクロソフトがある日突然東京電力が意図的な怠惰の結果である「想定外」を理由にテロリスト集団になり国土を徹底的に破壊し汚染したように、本気を出せばMSIEを使用している全てのWindowsユーザーの機密情報にアクセスができてしまいます。そして不正なアカウントの乗っ取りデータを吸い出したり改ざんしたり、銀行の口座からお金を引き出したり何でもできてしまいます。マイクロソフトによりインターネット世界のテロ行為が行われた場合、その影響は計り知れないでしょう。こうした恐ろしいOSを平気で出荷してのさばらせているのが悪魔の企業マイクロソフトなのです。

例えばGoogleやFacebookなど競合する(していませんが)会社を潰す目的でMSIEを利用してGMailやFacebookのアカウント情報を吸い上げて、そこからアカウントを乗っ取って破壊活動を行えば、競合に致命的な打撃を与えることができますし、例えばマイクロソフトがGMailのアカウントがそのまま使えます、なんて言いながらパクリのサービスを立ち上げた場合、SAMLとか高度なことをせずともMSIEから盗み出したアカウント情報をそのまま自前のサービスで使えばよいだけなので、他愛の無いことです。

MSIEを使用した時点でMSIEを使用してアクセスした「Webメール」「銀行・オンラインバンキング」「証券取引」「電子商取引(楽天など)」など全ての社会活動・経済活動に使われたデータはマイクロソフトによって人質にされています。

Netscapeが目指していたWebブラウザによるアプリケーションの世界が一般的になり、Netscapeが開発したSSLの仕組みも非常にすぐれています。しかしこの世界が現在のように一般化してくると、「信頼できるブラウザ」を選択しなければなりません。MSIEの設定には「アクセス履歴をマイクロソフトに通知する」というチェックボックスは当然ありませんし今回のMSIEの例のように「ブラウザ」そのものが情報漏洩元になるだけでなく、ユーザーに対策ができないという点が恐ろしいところです。GoogleのChromeもブラウザに固有のIDを割り振りユーザーのアクセス履歴をトラッキングする、とかGMailではユーザーの送受信したメールのキーワード分析を行っているなど、検索エンジンが欲する「すべてのデータ」を支配しようとする仕組みがあるため、うぴょりっくソフトではMSIEとChromeは使用しないようにセキュリティポリシーとして定めています。

一般市民のリテラシーが高くないことにつけ込み悪事を働く悪徳犯罪企業マイクロソフトのこうした横暴かつ犯罪的行為を許すことで、セキュリティが完全に破綻しプライバシーもなくなってしまいます。今までうぴょりっくソフトではMSIEの使用は危険であり即刻やめるべきだと再三訴えてきましたが、このような形でMSIEの悪質な挙動を現実のものとして目の当たりにして、杞憂でも何でもなかったと改めて正しかったことを確信しました。

これはマイクロソフトがよくやるFUDや脅しではなく "事実" です

MSIEを使用した全ての行動はマイクロソフトに監視されます。

MSIEにこのような機能があるということは、Windows OSそのものにもこうした仕組みが実装されていても何の不思議もありません。このような形でのプライバシー侵害、機密漏洩を防ぎたい場合、最低でもMSIEの使用をやめてOSの機能からも削除し、Windowsファイアウォールの機能で個別に207.46.0.0/16とのあらゆる通信を禁止する設定を行い、オープンソースの安全なFireFoxを使用すること、可能であればWindowsの利用もやめることが賢明な判断です。マイクロソフトのソフトウェアはこのように悪質なコードを埋め込んでいるため全く信頼できないOS、ソフトウェアです。

今回確認されたスパイウェア的動作はMSIE 7およびMSIE 8を利用しているケースでしたが、Windows VistaおよびWindows 7はこうした危険なWebブラウザ風スパイウェアが最初から実装されておりアンインストールすることができない仕組みになっています。

企業でWindows XPなどからWindows 7へ移行するということは、互換性の問題があるなどの問題以前にセキュリティ上極めて危険な行為であり、即刻検討を中止して他の安全な信頼できるOSを検討する方が賢明です。

うぴょりっくソフトではMSIEはもちろん、Windowsすら検証用の閉じたネットワークでしか使用していませんので問題ありませんが、対策としてうぴょりっくソフトのサーバーは

Deny From 207.46.

の行を追加してマイクロソフトからはアクセス拒否するように設定を変更し、同様にルータでもマイクロソフトへの送信および受信を全面的に封鎖する設定をしました。


マイクロソフトもMSIE8によるプライバシー侵害行為を認めている

この問題についてマイクロソフトの知人に尋ねたところ、MSIE8の新機能によりアクセスしたURIが収集されているとのことでした。


うぴょりっくソフトを発信元と騙るメール、なりすましについて

Windows感染警報 バイオハザードアイコン風のWindowsハザードアイコンです。ご自由にご利用ください。ウイルスインフラでもある個人情報漏洩の窓口であり、侵入の窓口を示す悪趣味な4色の歪んだ窓の印をした不幸な要介護OSは、それ自体がトロイの木馬でありスパイウェアであるのはもちろんのこと、Webサイトなどに公開されているアドレスを自動的に水色の'e'マークのWebブラウザ風スパイウェアのキャッシュなどから収集したり、またアドレス帳に登録されているアドレスを収集し、それらのメールアドレスを発信元と詐称してメールを送信するOSの機能強化ワーム、OSの機能強化ウイルス(W32.XXX@mmなど)が存在します。

そのため、Webサイトに公開されているうぴょりっくソフトのアドレスが送信元であるメールのように詐称された、ウイルスの添付されたメールや迷惑メールが届く可能性があります。

うぴょりっくソフトでは、こうしたウイルスの温床、いわばウイルスインフラそのものである邪悪なWindowsシステムをネットワーク接続可能な環境でいっさい使用していないこと、メール送信ゲートウェイでもウイルス対策を施しているため、うぴょりっくソフトからウイルスの添付されたメールやアダルトサイトへの誘導、株価情報などの迷惑メールが送られることは絶対にありません。

そのため、ウイルスが届いたなどという個人情報漏洩の窓口であり、侵入の窓口を示す悪趣味な4色の歪んだ窓の印をした不幸なOSユーザーからのウイルスに関する一切の苦情を受け付けいたしません。

また、うぴょりっくソフトは、FacebookやTwitterを過去に利用したこともなく、また今後も利用する予定は全くありません。

MacにMS製品を一切インストールするべきでない理由

MacもMS-Officeのようなスパイウェア低機能非生産的稚拙文書作成マルウェアをインストールすることで仕事に使えるなどという宣伝が行われております。しかし、MacにMicrosoft製品をインストールすることで、Microsoft文書に感染するワームなどの影響に晒されることになり、不必要にセキュリティ上の欠陥を提供するだけでなく、プライバシー侵害、悪質コードの実行などの脅威にさらされます。せっかくウイルスがなく安全なプラットフォームなのに、Microsoft製品をインストールしてしまうことでセキュリティレベルが著しく低下して、ウインドウズ同様マルウェア感染の窓口を与えてしまう危険があるのです。

それだけでなくWordはそもそも文字通り数ワード程度の印刷に使う物であり10ページ以上の文書など本格的な文書作成に全く向かない上に、WYSIWYG、つまり画面表示の通りに印刷されることすらないインチキがまかりとおっているソフトです。docという本来テキスト形式の文書向けの拡張子の文書をMacで開く必要性があるのなら、無料のOpenOffice(NeoOffice)を使用する方が賢明でしょう。iWorkOpenOfficeJEditもテキストエディットもWordで作成された異常なdoc文書を開くことができ再利用性の高い形式で保存できますし、危険なスクリプトも動作しないため極めて安全です。

またもMS Wordにパッチ未公開のセキュリティホール、ゼロデイ攻撃で発覚
MS Wordに新たな脆弱性

うぴょりっくソフトでは、非常に効果的な "セキュリティポリシー"としてあらゆるMicrosoft製品の利用を禁止しています。(Googleの製品・サービスの利用も同様にセキュリティポリシーとして禁止しています)

推奨しないソフトウェアとOSについて

Microsoft Intetnet Explorerとも呼ばれる水色の'e'マークのWebブラウザ風ActiveXバックドア付きスパイウェアは、そもそもWebサイトの規格(HTML規格)に準拠していないだけでなく、ウイルス感染/URL詐称/不正侵入/ネットワーク攻撃/フィッシング/詐欺/機密漏洩/個人情報漏洩など、安全に対する脅威の "窓" 口そのものであり、いわば今日のセキュリティ問題のほとんどの原因となる諸悪の根源です。

ユーザーのアクセス記録をマイクロソフトへ通知するだけでなくさまざまなトロイの木馬インストーラー機能ActiveXを併せ持ち、使用することは大変危険を伴います。たとえOSに標準でついていたとしても、これは標準ブラウザであるNetscape/Mozillaをつぶすために行われた邪悪で不誠実かつ不公正な犯罪行為の結果に過ぎない上、大変危険なのでインターネットでは使用しないことを強く推奨します。MSIEで使用されるActiveXは実際にバックドアとしてさまざまな犯罪組織により悪用されています。

Microsoft Intetnet Explorerとも呼ばれる水色の'e'マークのWebブラウザ風ActiveXバックドア付きスパイウェアはイントラネットでこれを必要とする愚かなシステムへのアクセスおよび一番最初にFirefoxなどの標準ブラウザをダウンロードしてくるためだけのツールとして利用するべきでしょう。Mac OS Xをご使用の方もTigerではすでにMSIEは存在しませんので、標準に準拠したブラウザであるFirefox、Safariを使用されることを強く推奨します。

個人情報漏洩の窓口であり、Macに対する劣等感に満ちた劣悪な模倣品であり、侵入の窓口を示す悪趣味な4色の歪んだ窓の印をした不幸なOSをやむなくご使用の方もMozilla, Firefoxなどの正しいWebブラウザを使用されることを推奨いたします。

うぴょりっくソフトのWebサイトは標準に準拠した作りとなっているため、このMicrosoft Intetnet Explorerとも呼ばれる水色の'e'マークのWebブラウザ風ActiveXバックドア付きスパイウェアでもアクセスは可能ですが、セキュリティ上の理由から即刻使用を止めることを強く推奨いたします。しかしながら私どもは水色の'e'マークのWebブラウザ風ActiveXバックドア付きスパイウェアでのアクセスを全く必要としておりません。

検索エンジン対策について

Webブラウザ風スパイウェアで使用されているMicrosoftの検索エンジンbingから検索されアクセスされる無駄を排除する目的で、robots.txtに

[robots.txt]
User-agent: Bing
Disallow: /

User-agent: bing
Disallow: /

User-agent: bingbot
Disallow: /

User-agent: msnbot
Disallow: /

と指定し、msn、bingからのあらゆるクローリング、インデックス付けを拒否しています(実際にはこう設定している現在でも勝手に検索されてしまいますが)。かつてはウイルス配信サービスも提供していたmsnはrobots.txtに従わない悪質な検索エンジンではありますが、うぴょりっくソフトとしては直接的であれ間接的であれMicrosoftの利益になる行為は一切行わないポリシーのもと、Microsoftを否定・拒否・抹殺する明確な意思表示として記述しております。

インテルおよびマイクロソフトの不誠実さについて

反インテル・マイクロソフト的な記事はこれら企業の圧力により抹消されることも多いため、あまり日の目を見ることはありませんが、少なくとも下記の記事は事実の理解に役に立つでしょう。

FOCUS誌 ビル・ゲイツ インタビュー 〜マイクロソフトのコードにバグはない〜

元麻布春男の週刊PCホットライン
「Officeなし生活」の次は、別のOSを検討してみたい

US-Cert「IEの乗り換え」を勧める勧告でMozillaユーザーが急増

IE叩きのキャンペーンサイトが出現--ブラウザの乗り換えを訴える

Outlook Express 6にBCCのメールアドレスが表示されてしまう不具合

私がInternet Explorerを捨てた理由

「IEでしか読めないページ,Windowsでしか使えないシステムは不適」,
経産省が調達ガイドライン作成へ

ビル・ゲイツとその他の共産主義者たち

公正取引委員会、独占禁止法違反でインテルに勧告

AMDが主張する“Intelの悪行”の数々

「Intelは当社プロセッサ上でのコンパイラ動作を妨害」とAMD主張

Intelはいつも腕力でライバルをねじ伏せてきた

産総研とヤナセがWindowsからLinux+Sambaに乗り換えた理由

反MSグループがVista阻止に立ち上がる

Microsoft Shellを狙うウイルスが現実に

マンガ嫌韓流

創価学会は北朝鮮の宗教である

Microsoftは正直になれるのか

あおぞら銀行が業務クライアントをMacに移行、その理由とは?

市民を監視する米国--波紋を広げる国家安全保障局のスパイ活動
(WindowsにはNSAによる裏口が仕掛けられています。)

アップル、対ビートルズ訴訟で勝利--「ハードディスクはCDとは別物」と判事

欧州委員会、独占禁止法違反でインテルに14億5000万ドルの制裁金
(Intelの汚い商習慣によりIntelより優れたプロセッサの購入機会が失われていることで、まっとうな会社がまっとうにやっていけなくなっています。Intelのプロセッサを使うことを出来る限りやめましょう。AppleへもPowerPC/AMDプロセッサを搭載したMacの要望をTellUSしましょう。

企業がIE以外のブラウザに乗り替えるべき10の理由

Appleは偉大だ、私たちはOS Xをコピーした
マイクロソフトの幹部の発言、マイクロソフトはついに本音を漏らしてしまいましたね。慌てて否定して見せていますが、そもそもメンツの問題で認めるわけにはいかないでしょうし、この幹部はクビでしょうね。マイクロソフトは所詮そういう汚い会社です。

MSIEを使うとアクセス履歴がマイクロソフトに無断で報告される事実
マイクロソフトのOSはスパイウェア機能満載ですが、MSIEを使用してアクセスすると、そのアクセス先にMSからもアクセスされるという恐ろしい現実が明らかになりました。セキュリティ上の理由からマイクロソフト社の製品は使用しないのが最も現実で唯一の解決策です。


全てのインターネットユーザーへのお願い

MSIEをふだん何気なく使用していることの危険性を十分に認識してください。MSIEを使用した時点で全てのプライバシーはなくなります。MSIEでしか見られないサイトはそもそもアクセスしないようにすることで、危険なブラウザを使用しない、自分の身は自分で守る、という正しいセキュリティポリシーを持ち、MSIEを使用しないという正しい知恵を身につけることで世界中と容易につながるインターネットでの危険を劇的に下げることができます。

セキュリティソフトをいくら入れていても、彼らも所詮はビジネスです。守ってくれるわけではありません。セキュリティソフトがいくら強力でもそのOSと無理矢理統合されたMSIE自体を完全に削除できない時点で落第ですし、セキュリティ上無意味です。Androidでウイルス対策やセキュリティソフトが成立しないのと似た理由で、Windowsではすでにセキュリティソフトは成立しません。

一秒でも早くMSIEの使用をやめましょう。そして可能な限りOSからもMSIEの機能を完全に削除しましょう。

全てのWebサイト制作者へのお願い

上記のような理由から、うぴょりっくソフトではMSIEでのアクセスを無条件に禁止していますが、Webサイト制作者もMSIEでは見られないWebサイトを意図的に作ることにより、セキュリティ意識を高め、マイクロソフトによる悪辣極まりない支配からの自由を勝ち取ることができ、安全なインターネット世界、Web世界を構築するひとつの手助けになりますので、賛同されるかたはぜひともMSIEをWebから追放することにご協力ください。PHPをご利用の方は

<?php
if( preg_match('/MSIE/',$_SERVER["HTTP_USER_AGENT"]) && preg_match('/Win/',$_SERVER["HTTP_USER_AGENT"]) ){
header("Location: http://www.upyolic.com/blog_msie_is_a_spyware_proof.php");
exit;
}
?>

のようなコードをHTMLの先頭に置くだけでMSIEを拒否することができます。

Safariをダウンロード

Firefoxをダウンロード

それでもMicrosoft Internet Explorerを使い続ける

2012-01-01 うぴょりっくソフト


正しい日本の歴史を理解し、日本の文化を尊重します

うぴょりっくソフトでは、日本の正しい歴史と文化、日本の美しい言葉と発音を尊重します。反日的なマスコミにより垂れ流される自虐的かつ間違った認識を捨てて本来的な日本の文化と国に誇りを持ちましょう。

うぴょりっくソフトのスタッフは事情によりかつて朝鮮半島に滞在していたことがありましたが、その経験からも上記の本に書かれていることは間違いのないことで、日本の文化や言葉を適切に守りたいと考えています。そして朝鮮に関連するあらゆるもの、朝鮮ドラマ、ロッテ、ロッテリア、ソフトバンク、キムチ、サムスン(SAMSUNG)、LGなどを生活から可能な限り排除し、朝鮮半島は国家と認めず、日本により国家的体裁を持たされた「ただの地域」と見なします。南京大虐殺も従軍慰安婦問題もそもそも彼らが主張する規模のものは全く存在しなかったものであり、ユダヤの手法を朝鮮人中国人が真似ていつまでもしつこく主張し続ける悪質な行為に過ぎません。それぞれの支配構造にある者どものより悪質な行為に対する怒りの矛先を日本に向けさせるように仕向けられた中国韓国の悪意ある教育と宣伝の結果です。

南朝鮮韓国では南北朝鮮に分断されたことすら日本のせいである、天ぷら、寿司、醤油、ウナギの蒲焼きなどの日本食はもともと韓国のものであるといった嘘八百のねじ曲がった教育がなされ、日本人には何をしても良いというばかげた認識が常識とされています。だからこそ日本人名を騙る在日南北朝鮮人の織原や金牧師など在日の強姦事件が後を絶たないのです。まあ、朝鮮半島は(特亜人の住む地域で)強姦や売春が日常という特異な環境の地域であるため、容易に枕営業で体を売りまくり芸能界で活躍するにはちょうど良いお地域柄といえるでしょう。まあ日本の芸能界もその点では特亜人的です。

朝鮮人や在日が主張する間違った認識に基づいたばかげた妄言には毅然と立ち向かい、適切な教育を施しましょう。韓国併合も中国に支配されることにおびえた朝鮮人に頼まれてやむを得ずしてやった施しであり、日本の支配ではありません。その証拠に今でも朝鮮半島には日本が作ったインフラがたくさん残っていて活用されています。また戦後、朝鮮人を朝鮮半島に帰す手厚い支援をしたのに日本に居座り続けた朝鮮人が日本で悪事を働いているだけなのです。こうした悪質で反日的な言いがかりに対して日本人が謝罪する必要は全くありません。

なお、中国・朝鮮などの反日的国家、犯罪的アクセスを行う中国やMSIEやWindowsスパイウェアによる悪質なスパイ行為を行うマイクロソフトからのアクセスはセキュリティ上の理由から無条件に遮断しております。やむを得ない事情でこれらの国々や組織にいる日本人の方にはご迷惑をお掛けいたしますが、あらかじめご了承願います。