このWebサイトについて
ここ(http://www.upyolic.com/)は、日本のMac OS X専用アミューズメントプロダクション「うぴょりっくソフト」の公式Webサイトです。うぴょりっくソフトではMac
OS X用のソフトウェアの開発やアイドルグループのプロデュース、ポッドキャスト番組の配信、Mac OS X用のデスクトップピクチャの配布などを行っております。
当サイト内のグラフィックやイラストは、18歳未満禁止指定(18禁)を必要とするような描写はございませんが、日本の漫画(MANGA)やアニメーション、美少女グラビア程度の肌の露出のある表現が含まれます。このような表現を嫌悪される方の閲覧をあらかじめご遠慮いただきます。(18歳未満にふさわしくないコンテンツは別途認証の上表示するようにしております)
また当サイトは以下のいずれかに該当する者には全く向かないこと、これらの者からのアクセスを全く必要としていないことから、下記に該当する者のアクセスを無条件にご遠慮いただきます。
・精神的に未発達で自己中心的な者、子供、匿名掲示板愛好者
・Macに対する反感またはアレルギーを持つ者
・シェアウェアに対する反感またはアレルギーを持つ者
・ウインドウズおよびマイクロソフト関連物の熱狂的愛好者
・P2Pなどで著作権侵害を日常的に行っている者
うぴょりっくソフトでは、日本の正しい歴史と文化、日本の美しい言葉と発音を尊重します。反日的なマスコミにより垂れ流される自虐的かつ間違った認識を捨てて本来的な日本の文化と国に誇りを持ちましょう。
マンガ嫌韓流
マンガ嫌韓流(2)
マンガ嫌韓流(3)
南京大虐殺も従軍慰安婦問題もそもそも彼らが主張する規模のものは全く存在しなかったものであり、ユダヤの手法を朝鮮人中国人が真似ていつまでもしつこく主張し続ける悪質な行為に過ぎません。それぞれの支配構造にある者どものより悪質な行為に対する怒りの矛先を日本に向けさせるように仕向けられた悪意ある教育と宣伝の結果です。
こうしたありもしなかったことに対する言いがかりに対して日本人が謝罪する必要は全くありません。なお、中国・朝鮮などの反日的国家、犯罪的アクセスを行う国家からのアクセスはセキュリティ上の理由から無条件に遮断しております。やむを得ない事情でこれらの国々にいる日本人の方にはご迷惑をお掛けいたしますが、あらかじめご了承願います。
著作権について
このサイトに含まれる全てのコンテンツの著作権は全てうぴょりっくソフトあるいはコンテンツ作者に帰属します。
コンテンツ(写真、画像、音楽、プログラム、文章、音声など)の利用、部分的な再利用、二次的な作品の制作、盗用、編曲、編集、模倣等、著作権を侵害する行為は法律で罰せられます。
©UPYOLIC SOFT 1988-2009. ALL RIGHTS RESERVED.
推奨Webブラウザ・プラグインについて
このサイトは下記のOSおよびWebブラウザでの表示を確認しております。Mac OS X専用のソフトウェアを制作しているため、Mac
OS X 10.4のSafari 2.0以降で最適かつ最も美しい表示がされるようにデザインされております。
[Mac
OS X]
Safari
2.X以降
[Linux/Mac OS X/Solaris 他]
Firefox 3.0以降
公共のネットワークであるインターネット向けにコンテンツを作成していますので、インターネット標準(W3C)に準拠した正規のWebブラウザであれば他のブラウザでもおおむね問題なく表示されるでしょう。
上記のブラウザで、QuickTimeプラグイン、Flash Playerをインストールしておくと、全てのコンテンツを楽しむことができます。

当サイトで使用されている技術・言語など
主言語としては、私たちは日本人による日本の団体ですので日本語が使用されております。あまり上手ではありませんが英語のサイトも用意されております。当サイトでは、一部のページでブラウザに対する最適化を行うためにCSS、php、XHTML、フレームを使用しています。
これらはアクセスした方のプライバシーを侵害するものではありません。AJAXなどによるセキュリティ上の懸念を理由にJavaScriptをOFFにしていても上記の標準的なWebブラウザであれば正しく全てのページを閲覧することが可能です。
RSS 2.0に基づくホットニュースの配信と、Podcastingによるラジオ番組の配信を行っております。このfeedはSafari
2のSafari RSSに最適化されております。Podcastingコンテンツ、RSSフィードはiTunesに最適化されております。
制作環境について
このWebサイトはApple
Macintoshを使用して作成されております。PowerPCを使用しております。

うぴょりっくソフトを発信元と騙るメールについて
ウイルスインフラでもある個人情報漏洩の窓口であり、侵入の窓口を示す悪趣味な4色の歪んだ窓の印をした不幸な要介護OSは、それ自体がトロイの木馬でありスパイウェアであるのはもちろんのこと、Webサイトなどに公開されているアドレスを自動的に水色の'e'マークのWebブラウザ風スパイウェアのキャッシュなどから収集したり、またアドレス帳に登録されているアドレスを収集し、それらのメールアドレスを発信元と詐称してメールを送信するOSの機能強化ワーム、OSの機能強化ウイルス(W32.XXX@mmなど)が存在します。
そのため、Webサイトに公開されているうぴょりっくソフトのアドレスが送信元であるメールのように詐称された、ウイルスの添付されたメールや迷惑メールが届く可能性があります。
うぴょりっくソフトでは、こうしたウイルスの温床、いわばウイルスインフラそのものである邪悪なウインテル(WINDOWS+INTEL)システムをいっさい使用していないこと、メール送信ゲートウェイでもウイルス対策を施しているため、うぴょりっくソフトからウイルスの添付されたメールやアダルトサイトへの誘導、株価情報などの迷惑メールが送られることは絶対にありません。
そのため、ウイルスが届いたなどという個人情報漏洩の窓口であり、侵入の窓口を示す悪趣味な4色の歪んだ窓の印をした不幸なOSユーザーからのウイルスに関する一切の苦情を受け付けいたしません。
MacにMS製品を一切インストールするべきでない理由
MacもMS-Officeのようなスパイウェア低機能非生産的稚拙文書作成マルウェアをインストールすることで仕事に使えるなどという宣伝が行われております。しかし、MacにMicrosoft製品をインストールすることで、Microsoft文書に感染するワームなどの影響に晒されることになり、不必要にセキュリティ上の欠陥を提供するだけでなく、プライバシー侵害、悪質コードの実行などの脅威にさらされます。せっかくウイルスがなく安全なプラットフォームなのに、Microsoft製品をインストールしてしまうことでセキュリティレベルが著しく低下して、ウインドウズ同様マルウェア感染の窓口を与えてしまう危険があるのです。
それだけでなくWordはそもそも文字通り数ワード程度の印刷に使う物であり10ページ以上の文書など本格的な文書作成に全く向かない上に、WYSIWYG、つまり画面表示の通りに印刷されることすらないインチキがまかりとおっているソフトです。docという本来テキスト形式の文書向けの拡張子の文書をMacで開く必要性があるのなら、無料のOpenOffice(NeoOffice)を使用する方が賢明でしょう。iWorkもOpenOfficeもJEditもテキストエディットもWordで作成された異常なdoc文書を開くことができ再利用性の高い形式で保存できますし、危険なスクリプトも動作しないため極めて安全です。
またもMS
Wordにパッチ未公開のセキュリティホール、ゼロデイ攻撃で発覚
MS
Wordに新たな脆弱性
うぴょりっくソフトでは、非常に効果的な "セキュリティポリシー"としてあらゆるMicrosoft製品の利用を禁止しています。(Googleの製品・サービスも同様にセキュリティポリシーとして禁止しています)
推奨しないソフトウェアとOSについて
Microsoft
Intetnet Explorerとも呼ばれる水色の'e'マークのWebブラウザ風ActiveXバックドア付きスパイウェアは、そもそもWebサイトの規格(HTML規格)に準拠していないだけでなく、ウイルス感染/URL詐称/不正侵入/ネットワーク攻撃/フィッシング/詐欺/機密漏洩/個人情報漏洩など、安全に対する脅威の "窓" 口そのものであり、いわば今日のセキュリティ問題のほとんどの原因となる諸悪の根源です。
ユーザーのアクセス記録をマイクロソフトへ通知するだけでなくさまざまなトロイの木馬インストーラー機能ActiveXを併せ持ち、使用することは大変危険を伴います。たとえOSに標準でついていたとしても、これは標準ブラウザであるNetscape/Mozillaをつぶすために行われた邪悪で不誠実かつ不公正な犯罪行為の結果に過ぎない上、大変危険なのでインターネットでは使用しないことを強く推奨します。MSIEで使用されるActiveXは実際にバックドアとしてさまざまな犯罪組織により悪用されています。
Microsoft
Intetnet Explorerとも呼ばれる水色の'e'マークのWebブラウザ風ActiveXバックドア付きスパイウェアはイントラネットでこれを必要とする愚かなシステムへのアクセスおよび一番最初にFirefoxなどの標準ブラウザをダウンロードしてくるためだけのツールとして利用するべきでしょう。Mac
OS Xをご使用の方もTigerではすでにMSIEは存在しませんので、標準に準拠したブラウザであるFirefox、Safariを使用されることを強く推奨します。
個人情報漏洩の窓口であり、Macに対する劣等感に満ちた劣悪な模倣品であり、侵入の窓口を示す悪趣味な4色の歪んだ窓の印をした不幸なOSをやむなくご使用の方もMozilla,
Firefoxなどの正しいWebブラウザを使用されることを推奨いたします。
うぴょりっくソフトのWebサイトは標準に準拠した作りとなっているため、このMicrosoft Intetnet
Explorerとも呼ばれる水色の'e'マークのWebブラウザ風ActiveXバックドア付きスパイウェアでもアクセスは可能ですが、セキュリティ上の理由から即刻使用を止めることを強く推奨いたします。しかしながら私どもはMSIEでのアクセスを全く必要としておりません。Safari,
Firefox, iTunes(Mac)ユーザーに快適に閲覧いただき無駄なスパイウェアによる全く意味のないトラフィックを軽減する目的からMSIEでは予期せず無関係な異次元のサイトへ強制退去させられる場合があります。強制退去先は音が突然鳴る、突然おぞましいものが現れるなど、かなり精神的なインパクトの強い厳しい警告となっていますので、MSIEを使用する恐ろしさをリアルな体験として実感できることでしょう。
検索エンジン対策について
Webブラウザ風スパイウェアで使用されているMicrosoftの検索エンジンから検索されアクセスされる無駄を排除する目的で、robots.txtに
[robots.txt]
User-agent: msnbot
Disallow: /
と指定し、msnからのあらゆるクローリング、インデックス付けを拒否しています(実際にはこう設定している現在でも勝手に検索されてしまいますが)。かつてはウイルス配信サービスも提供していたmsnはrobots.txtに従わない悪質な検索エンジンではありますが、うぴょりっくソフトとしては直接的であれ間接的であれMicrosoftの利益になる行為は一切行わないポリシーのもと、Microsoftを否定・拒否する明確な意思表示として記述しております。
インテルおよびマイクロソフトの不誠実さについて
反インテル・マイクロソフト的な記事はこれら企業の圧力により抹消されることも多いため、あまり日の目を見ることはありませんが、少なくとも下記の記事は事実の理解に役に立つでしょう。
FOCUS誌
ビル・ゲイツ インタビュー 〜マイクロソフトのコードにバグはない〜
元麻布春男の週刊PCホットライン
「Officeなし生活」の次は、別のOSを検討してみたい
US-Cert「IEの乗り換え」を勧める勧告でMozillaユーザーが急増
IE叩きのキャンペーンサイトが出現--ブラウザの乗り換えを訴える
Outlook
Express 6にBCCのメールアドレスが表示されてしまう不具合
私がInternet
Explorerを捨てた理由
「IEでしか読めないページ,Windowsでしか使えないシステムは不適」,
経産省が調達ガイドライン作成へ
ビル・ゲイツとその他の共産主義者たち
公正取引委員会、独占禁止法違反でインテルに勧告
AMDが主張する“Intelの悪行”の数々
産総研とヤナセがWindowsからLinux+Sambaに乗り換えた理由
反MSグループがVista阻止に立ち上がる
Microsoft
Shellを狙うウイルスが現実に
マンガ嫌韓流
創価学会は北朝鮮の宗教である
Microsoftは正直になれるのか
あおぞら銀行が業務クライアントをMacに移行、その理由とは?
市民を監視する米国--波紋を広げる国家安全保障局のスパイ活動
(WindowsにはNSAによる裏口が仕掛けられています。)